「寿司」のタグが付いた散歩スポット 5 件。東京駅ほか2エリアにあります。
屋台から始まり140余年、日本橋髙島屋の裏に構える江戸前寿司の老舗。酢締めや煮付けの技を素材を生かす技術として受け継ぎ、シャリは赤酢と塩のみ。にぎりずし3300円で、カウンターでは職人の手仕事を眺められる。ネタがなくなり次第閉店。
2024年開店、目の前で板前が握る江戸前寿司の立ち食い店。握り3貫と巻物、小鉢にアルコール1杯が付くちょい飲み「ピンコロ」セット1000円が看板で、ガリサワーが一推し。イス席もあるが立ち飲みがお得。
開業約半世紀、八重洲では希少な一軒家の路地裏の町寿司。昼は握りやちらし、夜は魚のつまみが中心で、名物サバのたたき1540円、いかゴロ990円。カウンターのほかテーブル席と小上がりも。昼は売り切れ次第終了。
江戸前鮨・博多前鮨・熟成鮨を融合した「新江戸前鮨」を掲げる店。会員制の本店の味を白木のカウンターでカジュアルに楽しめ、一貫280円〜のアラカルトも。夜の鮨セット1万1000円。新丸ビル7階・丸の内ハウス内。
葉山・一色の町寿司。新鮮なネタをリーズナブルな価格で出す。穴子が名物。持ち帰りもできる。