「ベーカリー」のタグが付いた散歩スポット 38 件。三軒茶屋駅ほか21エリアにあります。
東京駅改札内のベーカリーカフェ。北海道産中心の小麦とバターで焼く約70種のパンが並び、一番人気は北海道クロワッサン308円。総菜パンではクロックムッシュ497円が人気。イートインは閉店1時間前まで。
石窯焼きのパンをその場で味わえるベーカリーレストラン。契約農家の有機小麦を店内の石臼で自家製粉し、全粒粉のパンなど約70種。黒食476円、バゲットのソル400円など。カフェタイムのタルティーヌセット1980円、グラスワイン800円〜。
兜町の複合施設「BANK」内のベーカリー。パティスリー「ease」の大山恵介シェフ監修で、天然酵母のサワードゥからデニッシュまで約50種が並ぶ。柴漬けタルタルのBLTサンド780円、クレームアマン600円。元銀行をリノベーションした空間。
三崎のパンとジェラートの店。土・日は11:00〜17:30。
追浜の老舗パン屋。惣菜パンのほか自家製スイーツも数種類ある。
1900年台に創業した老舗ベーカリー。サンドイッチや惣菜パンが並ぶ。
大森のベーカリー。食パンのほか練乳パンが評判。
レンバイの一角にあるベーカリー。個性的な名前のパンが所狭しと並ぶ。
京王線・仙川駅からほど近い場所にあるパン屋さんです。焼きたての食パンをはじめ、さまざまなパンが並びます。仙川の商店街をぶらぶらと散歩する途中に、香ばしい香りに誘われて立ち寄りたくなる一軒です。買ったパンを片手に、近くの公園まで足をのばすのもおすすめです。
恵比寿駅から歩いて向かえるベーカリーです。店先にはパンが並び、前を通るだけでも焼きたての香りが漂ってきます。恵比寿から代官山や中目黒へと歩きつなぐ道の途中にあたるので、買って持ち歩き、川沿いや公園のベンチで食べるのにも向いています。散歩の始まりにも、帰り道の寄り道にもちょうどよい場所です。
1990年にニューヨークで創業したベーカリーの代官山店です。代官山駅から歩いて向かえる場所にあり、店内で焼かれたパンや焼き菓子が並びます。買って持ち歩けるので、旧山手通りや八幡通りあたりの街並みを眺めながらの散歩の合間にも、恵比寿や中目黒へ歩きつなぐ前のひと休みにも向いています。
恵比寿駅の近くにあるベーカリーです。散歩の途中に立ち寄って、その日のパンをいくつか選んでみてはいかがでしょうか。持ち帰って公園のベンチで開けるのもよいですし、次の目的地へ向かう前の腹ごしらえにも向いています。恵比寿から代官山や中目黒へ歩くコースの起点としても使いやすい場所です。
sells specialty breads, no drinks or seating
三軒茶屋駅の周辺にあるベーカリーです。三軒茶屋は路地が入り組んだ街で、歩いているうちにこうした一軒に行き当たります。散歩のついでに立ち寄って、このあと向かう公園やベンチで食べるパンを選んでおくという使い方ができます。焼きたての香りは、足を止める理由になってくれます。
池尻大橋駅の近くにあるベーカリーです。店名のブーランジェリーはフランス語でパン屋を指し、ラ・テールは「大地」を意味します。目黒川沿いや駒場方面へ向かう散歩の途中、道すがらのおやつを選ぶのに立ち寄れます。歩きながら食べられるパンを一つ買っておくのもよさそうです。
駒場東大前駅の周辺にあるパン屋さんです。東京大学の駒場キャンパスと住宅街が並ぶ落ち着いた一帯にあり、近所の人が日常的に立ち寄るような構えの一軒です。駒場野公園やキャンパスのまわりを歩く道すがら、途中で食べるパンを買っておく場所として覚えておけます。
東急目黒線の奥沢駅の近くにあるベーカリーです。奥沢から自由が丘にかけては、住宅街のなかに個人の営む店が点在する一帯で、この店もそのひとつです。焼きたてのパンの匂いは歩いているとよく届くもので、散歩の途中に持ち帰る一つを選ぶ寄り道にちょうどよさそうです。
東急目黒線の奥沢駅の近くにあるベーカリーです。店名の「アルティザン・ブーランジェ」は、フランス語でパン職人を指す言葉です。奥沢から自由が丘へ抜ける住宅街の道には、こうした小さな店が点々とあります。歩きながら食べる一つを選びに、立ち寄ってみてください。
多摩川駅から歩いてすぐ、田園調布一丁目にあるベーカリーです。住宅地に溶け込んだお店で、散歩の途中に立ち寄りやすい場所にあります。多摩川の河川敷やせせらぎ公園へ向かう前にパンを買っておいて、川辺で広げるという楽しみ方もできます。
自由が丘駅の近くにあるベーカリーです。買い物や街歩きの合間に立ち寄り、パンを一つ手に取れば、そのまま近くのベンチで小休止することもできます。自由が丘は名前のとおり起伏のある土地なので、坂道を歩き始める前の腹ごしらえにも向いています。
自由が丘駅からほど近い場所にあるベーカリーです。店先に並ぶパンを眺めながら選ぶ時間は、街歩きのちょっとした息抜きになります。買ったパンを手に、駅の南側を流れる九品仏川緑道まで歩き、木陰のベンチで休むという過ごし方もできます。
1981年に開いたフランス菓子の店で、店名はフランス語で「古き良き時代」を意味します。菓子職人の河田勝彦さんがフランスで学んだ古典的な菓子や焼き菓子、パンを作り続けてきました。尾山台駅から住宅地を歩いた先にありますので、等々力渓谷や多摩川へ向かう散歩の途中に立ち寄れます。
和の食材を使った惣菜パンが評判の地域密着型ベーカリー。豆ぱんが看板。平日8:30〜19:30、土日祝8:00〜20:00。
パンの名店「365日」のシェフが手がけるベーカリー&カフェ。あんバターなど種類豊富。9:00〜19:00。
スペイン王室御用達のグルメストア。パティスリー・ベーカリー・カフェが一体化し、モーニングも楽しめる。
「小麦と酵母 濱田家」が手がけるベーカリーカフェ。こだわりのパンとオーガニックコーヒーをイートインで楽しめる(営業時間は玉川髙島屋本館B1Fフーズに準ずる)。
パン販売とカフェ(モーニングあり)。
イタリアの街角のようなベーカリー。
鎌倉発「GARDEN HOUSE」のベーカリー業態。自家製酵母のパンやデリ。
中目黒のベーカリー。
青葉台のベーカリーカフェ。
行列のできるベーカリーカフェ。
中目黒高架下のベーカリーカフェ。
米粉100%・小麦不使用の完全グルテンフリーのパンとケーキの店。
テイクアウト専門のベーカリー(2025年開業)。
大田区田園調布二丁目にあるベーカリーです。田園調布は大正末から昭和初期にかけて田園都市構想のもとで開発された住宅地で、駅の西側には放射状に街路が延びています。その街並みを歩く途中に立ち寄り、パンを買って近くの公園まで持っていくのにも向いた場所です。
田園調布駅のそばにある、東急スクエア ガーデンサイト アネックスの1階に入るブーランジェリーです。店名のとおりフランス式のパンを扱う店で、散歩の合間に立ち寄って一つ買っていくのに向いています。駅前から放射状にのびる並木道や、多摩川へ下る坂道を歩くときの出発点にもしやすい場所です。
東急東横線・目黒線が乗り入れる田園調布駅の構内にあるベーカリーです。田園調布駅は1923年(大正12年)の開業で、駅前には三角屋根の旧駅舎が復元されて建っています。散歩のはじめにパンを買い、放射状にのびる並木道へ出ていく、といった立ち寄り方ができます。