「スイーツ」のタグが付いた散歩スポット 17 件。東京駅ほか9エリアにあります。
1717年(享保2年)に京都で創業した日本茶の老舗、一保堂茶舗の青山のお店です。江戸時代後期に「茶、一つを保つように」という言葉から一保堂の名を授かったと伝えられ、煎茶や玉露、抹茶といったお茶を扱ってきました。南青山六丁目の北坂沿いにあり、歩き疲れた体に、淹れたてのお茶と和菓子がよくなじみます。
代官山町、代官山末廣ビルの一階にあるカフェです。コーヒーや甘いものでひと息つけます。代官山は坂と路地の多い街で、旧山手通りから一本入ると静かな住宅街が広がります。街歩きの途中、足を休めたくなったときに立ち寄れる場所です。
代官山T-SITE(代官山 蔦屋書店)の2号館2階にあるラウンジです。T-SITEは2011年に開いた、書店を中心とする施設。この階には昭和期の雑誌のバックナンバーが並び、棚から一冊抜き出して読むことができます。代官山を歩いた帰りに、腰を下ろしてひと息つけます。
代官山町のキャッスルマンション代官山、その一階にあるおでんのバーです。代官山駅の周辺は日が暮れると人通りが落ち着き、路地に小さな店の灯りが並びます。ひと通り歩き終えたあと、温かいものをつまみながら一日を締めくくりたいときに。
和歌山のスナック店から生まれたスイーツブランド。東京駅限定のピスタチオとグリオットチェリーのあんバターサブレサンド(3枚1458円)は1日限定50セット。あんバタースコーンサンドが看板。
軽井沢発のカヌレ専門店。カシスや塩キャラメルなどフレーバーは70種類以上。ハート形スポイトの洋酒を直前に注入するLiquor BOX(2個入り)1240円は数量限定。
国産そば粉のクレープ専門店。碾き方の異なる3種の粉を使い、生地はグルテンフリー。自家製クリームのスイーツ系と総菜系があり、お土産セット4個1300円。東京駅改札内。
新丸ビル地下1階のスイーツ店。ココナッツクッキーにフルーツコンフィチュールとホワイトチョコ、エディブルフラワーをあしらったキューブケーキ(2個セット1400円)が看板。アップルシナモンなど3種展開。
中国発のスイーツチェーンの関帝廟通り店。150円ほどのアイスクリームのほか、黒糖タピオカミルクティー(Mサイズ¥400)やレモン紅茶¥370も定番。
新宿三丁目にある、夜パフェの専門店です。もともとは札幌で親しまれてきた、食事やお酒のあとの締めにパフェを味わう「シメパフェ」の文化を受け継いでいます。新宿の街をひとしきり歩き回った一日の終わりに、落ち着いた雰囲気のなかで甘いひと皿をゆっくり楽しめる場所です。
皇居外苑エリアにあるスターバックスの店舗です。広大な皇居の緑を眺めながらコーヒーを楽しめる立地で、散歩の合間にひと息つくのにぴったりの場所です。周辺には皇居前広場や二重橋など見どころも多く、休憩がてら立ち寄りやすいカフェです。
宮城県山元町産ブランドいちご「ミガキイチゴ」のスイーツ専門店。10:00〜20:00、無休。
焼き菓子・ケーキのパティスリー(スイーツ百名店)。
1952年創業の老舗洋菓子店。喫茶室併設(12:00〜17:00)。名物バウムクーヘン・ダミエ。
自由が丘の人気パティスリー。
目黒区自由が丘にある洋菓子店で、パティシエの辻口博啓さんが1998年に開いた店です。自由が丘駅から少し歩いた住宅地の一角にあり、街歩きの目的地としてたどり着くのにちょうどよい距離にあります。散歩の折り返しに、菓子を選ぶ時間を楽しめます。
2階に喫茶「café COCOOCEN」併設(11:30〜17:00、L.O.16:30)。