「コーヒー」のタグが付いた散歩スポット 28 件。自由が丘駅ほか15エリアにあります。
代官山町、代官山末廣ビルの一階にあるカフェです。コーヒーや甘いものでひと息つけます。代官山は坂と路地の多い街で、旧山手通りから一本入ると静かな住宅街が広がります。街歩きの途中、足を休めたくなったときに立ち寄れる場所です。
代官山T-SITE(代官山 蔦屋書店)の2号館2階にあるラウンジです。T-SITEは2011年に開いた、書店を中心とする施設。この階には昭和期の雑誌のバックナンバーが並び、棚から一冊抜き出して読むことができます。代官山を歩いた帰りに、腰を下ろしてひと息つけます。
東京駅の改札内外どちらからも入れるコーヒーショップ。コロンビアやグアテマラ産の豆を使った5CCブレンドが看板で、モーニング(〜10時)は黒糖胚芽食パンのトーストセット690円。電源席・Wi-Fi完備。
オーナー・松田佳祐さんが営むコーヒー店兼古着屋。10日に1回の頻度で吉田珈琲焙煎所から豆を仕入れる。'90s〈リーバイス〉のマルチストライプTシャツから'50〜'60sのオープンカラーシャツまで年代はまちまち。奥の和室スペースにもストックがある。
辻堂にあった『GREENSTAMPS COFFEE』を経て、2025年末に片瀬で立ち上げたコーヒー店。〈G☆P COFFEE ROASTERS〉の豆を使ったラテ¥650やパイなどの菓子を出す。友人のアーティストの作品が飾られている。
鎌倉・小町のコーヒー店。マスターの堀内隆志さんが淹れるコーヒー¥900〜と、奥様の千佳さんが作るパフェ(時価)が名物。
葉山・一色の自家焙煎スペシャルティコーヒー店。使い捨てカップを置かず、持参したタンブラーに淹れてくれる。
逗子の自家焙煎コーヒーとケーキの店。ドイツの老舗メーカー〈PROBAT〉の焙煎機で焼いた豆を使う。コーヒー¥650〜、季節のフルーツのタルトは時価。使用期限なしのコーヒーチケット¥4,500(8杯分)もある。
東京駅丸の内口の正面に建つ丸の内ビルディングの中にある、書店に併設されたカフェです。本棚に囲まれた席で、街歩きや買い物の合間に腰を下ろしてひと息つけます。東京駅とは地下通路でつながっているため、雨の日でも濡れずにたどり着けるのもありがたいところです。
皇居外苑の和田倉噴水公園の中にあるカフェです。噴水と芝生を望む席で、水音を聞きながら休憩できます。皇居のお堀端や大手町のオフィス街からすぐの場所にあり、丸の内方面へ抜ける散歩の折り返し地点としてもちょうどよい一軒です。
1968年(昭和43年)に創業し、豆の自家焙煎を続けている喫茶店です。日本堤の街で半世紀以上にわたってコーヒーを焼き、淹れてきました。南千住駅から山谷の界隈を歩いたあとに、丁寧に淹れられた一杯とともに、ゆっくりと腰を落ち着けてひと休みできる場所です。
中目黒駅そばにあるスペシャルティコーヒーの自家焙煎店です。丁寧に焙煎された豆で淹れるコーヒーをテイクアウトして、目黒川沿いの散歩のお供にするのもおすすめです。小さな店構えながら、こだわりの一杯に出会えます。
皇居外苑エリアにあるスターバックスの店舗です。広大な皇居の緑を眺めながらコーヒーを楽しめる立地で、散歩の合間にひと息つくのにぴったりの場所です。周辺には皇居前広場や二重橋など見どころも多く、休憩がてら立ち寄りやすいカフェです。
世田谷区奥沢七丁目、自由が丘駅から歩いて行けるコーヒーのお店です。店名のとおりスタンド形式のつくりで、街歩きの合間に一杯を手にしてまた歩き出せます。自由が丘の賑わいから少し外れた住宅地寄りにあり、落ち着いた時間を過ごせます。
日本のサードウェーブを牽引する自家焙煎コーヒーの名店。9:00〜19:00、無休。
二子玉川商店街の自家焙煎コーヒーショップ。一人ひとりへのおもてなしを大切にする地域密着型カフェ。
自家焙煎のコーヒーロースタリー&カフェ。
焙煎から抽出まで一貫して行う工房型のコーヒー店。
古民家風のスペシャルティコーヒー自家焙煎店(中目黒本店)。
自由が丘の老舗喫茶「茶乃子」の自家焙煎ロースタリー。
踏切そばの自家焙煎コーヒーロースタリー。
スペシャルティコーヒーの自家焙煎店。
自家焙煎コーヒーと自家製チーズケーキの喫茶店。
ドトール系のカフェ(マリクレール通り店)。
自由が丘駅正面口から徒歩5分のスターバックス。07:00〜22:00(不定休)。
自由が丘駅前のスターバックス。07:00〜22:30。
ドトール系のカフェ(自由が丘駅前店)。
田園調布駅のすぐ西側、3丁目の一角にあるコーヒーの店です。駅前から放射状にのびる並木道の起点に近く、坂を下って宝来公園や多摩川台公園へ向かう散歩の行き帰りに立ち寄れます。歩き出す前の一杯にも、歩き終えたあとのひと休みにも使える場所です。