都内で最も古いとされる寺院です。628年(推古天皇36年)、宮戸川で漁をしていた兄弟が観音像を引き上げたことに始まると伝わります。雷門から仲見世を抜け、宝蔵門を経て本堂へと参道が続き、境内には五重塔も建っています。浅草駅を降りてすぐなので、この一帯を歩く散歩の起点にしやすい場所です。
まだ混雑データがありません。レビューで「混雑度」と「時間帯」を記録すると、ここにグラフが育ちます。
混雑した時間帯を記録する東京都
浅草駅から徒歩約4分
まだ訪問ログはありません。最初の体験を記録して、この場所を育てよう。